[スポンサードリンク]
[スポンサードリンク]

【NEOなめこ栽培】検証:テーマなめこを生やすには成分濃縮機と蒸留精製機どちらが良いのか。

属性の効果を大きくする「成分濃縮機」とテーマなめこを生えやすくする「蒸留精製機」。
テーマなめこを生やしたいときには、どちらを使えばいいのか性能を比較してみます。


早速確かめていきます。

検証方法

後述①の手順を30回行います。その後混合機だけを変更して再度①の手順を30回行います。結果、生えた「マサル」の合計数を確認します。 「マサル」を選んだのは、なるべく生えやすいテーマなめこのほうが良いだろうということと、適用できるフードの数が多いことです(フードが多ければ属性効果アップの効果も大きいという予想)

①手順

  1. 後述の設備を設定します。
  2. 15minフードをセットします。
  3. フードが切れたあと、生えている「マサル」の数を計測します。
  4. 生えたなめこをすべて収穫します。
  5. 2に戻ります。

②設備

設備いつもの栽培室
(いつもの照明器G10)
(いつもの保温器G10)
(いつもの加湿器G10)
アイテム生命維持装置
フードおみくじ製造機G10
謎の解繊機G10
白色抽出機G10
成分濃縮機G10 or 蒸留精製機G10
フード時間15min
  • 対象となるなめこが少ない「製造機」・・ということで「おみくじ」にしておきました。

検証結果

混合機生えた合計数確率
成分濃縮機13匹43%
蒸留精製機90匹300%
結論:「蒸留精製機」使いましょ 今回サンプルとしたなめこが「マサル」なので、元々生える確率が高いです(内部的にレア度が低い?) すべてのなめこが「すごい生えるようになる」というわけではないですが、ひとまず「成分濃縮機」より「蒸留精製機」のほうが「テーマなめこ」は生えやすいといって、間違いはなさそうです。

検証結果データ

回数成分濃縮機蒸留精製機
10匹4匹
21匹4匹
31匹0匹
40匹0匹
50匹4匹
60匹3匹
70匹2匹
81匹3匹
90匹7匹
100匹3匹
112匹2匹
120匹3匹
130匹3匹
140匹4匹
151匹1匹
160匹3匹
170匹1匹
180匹4匹
190匹3匹
201匹4匹
211匹3匹
221匹4匹
231匹5匹
240匹2匹
252匹4匹
260匹5匹
270匹4匹
280匹2匹
291匹2匹
300匹1匹
合計13匹90匹
[スポンサードリンク]
コメントフォーム